Profoto Pro-11は、最短1/80,000秒の閃光時間を誇る驚異的なスピードとパワーだけでなく、スマートフォンのカメラを含めた、どのタイプのカメラでも常に最新で最先端のユーザーエクスペリエンスを実現します。ハイスピードシンクロ(HSS)対応。
Ready signal(レディシグナル)設定
レディシグナル設定では、発光後にPro-11の再充電が完了して、再発光の準備が整ったことを示すための方法を選択します。
| SOUND(サウンド) | 再発光の準備が整うとPro-11でビープ音が鳴ります。 |
|---|---|
| DIM(ディム) | 発光後、モデリングがOFFになり、Pro-11で再発光の準備が整うと再びONになります。 |
| SOUND DIM(サウンドディム) | 発光後、モデリングがOFFになります。再発光の準備が整うとモデリングはONになり、Pro-11からビープ音が鳴ります。 |
TTL(自動調光)やHSS(ハイスピードシンクロ)をしたい方へ
◆ 下記ワイヤレストリガーが対応可能です。ご使用されるカメラと同じメーカーのものをご選択ください。
・ Profoto Connect Pro for Canon / Nikon / FUJIFILM / SONY
・ Profoto Air Remote TTL (TTL-C / TTL-N / TTL-F)
◆ 下記のメーカー指定がない機材は発光のみとなります。TTL、HSS機能は付帯していません。
・ Profoto Connect Pro Non TTL
・ Profoto Air Remote
・ Profoto Air sync
詳細はこちら(メーカーサイト) Profoto System Chart 各種ストロボ比較表












